AIでメール返信を
ラクに!

AIによる
返信文生成機能

自動生成

返信ボタンを押すだけで、
返信文案を自動生成!

メールディーラー内の「返信メール」や取り込みいただく「FAQデータ」をもとにAIが返信文案を生成!

問い合わせメールを受信し、解析、ナレッジデータを検索し、返信案を自動生成することがわかる画像

カスタム生成

要点入力して、あとはお任せ!

返信内容の要点を入れて「作成」ボタンを押すだけで、受信メールの内容もくみ取った返信文案を生成!

返信内容を入れるだけで、AIによる文面自動生成することがわかる画像

たった3ステップで簡単に設定できる! 設定方法

  • 設定画面から利用するにチェック

    まずはAIアシストの基本設定画面へ。
    表示された「利用する」にチェックを入れるだけで難しい操作は必要ありません。

  • AIの返信タイプを選ぶ

    AIにどこまで返信作成を任せるか、2つのタイプから選びます。あなたの運用スタイルに合う方を選択し、変更ボタンをクリックしてください。

  • 最後に同意して、設定完了!

    注意事項をご確認の上、同意ボタンを押せば設定は完了です。AIアシスト機能が利用可能になります。

さらに便利に!

お手持ちのFAQデータで、AIを簡単カスタマイズ。

CSVファイルでFAQデータをインポートすれば、AIがその情報に基づいて学習し、より精度の高い返信を自動で生成できるようになります。

設定方法の詳細
こちらをご確認ください

料金

以下の制限内であれば、標準機能として追加料金なしで利用可能!
※25年10月バージョンアップ以降

利用上限 利用方法
1返信メールあたり 「カスタム生成」「自動生成」1回ずつ利用可能
※カスタム生成を上限設定なく利用したい場合には、「AIアシストオプション」への加入が必要です。
1メールボックスあたり 月間1500回まで
※1500回を超える利用をご希望の場合は、「AIアシストオプション」への加入が必要です。
※前月16日~当月15日までの利用回数

よくある質問

  • メール新規作成時にもカスタム生成・自動生成の利用はできますか?

    いいえ、返信メール作成時のみ利用が可能です。ご要望がありましたらこちらのフォームからお願いします。

    ご要望がありましたらこちらのフォームからお願いします。

  • 英語対応は可能ですか?

    いいえ、英語・多言語対応はできません。

    ご要望がありましたらこちらのフォームからお願いします。

  • いつから使えますか?

    管理画面で設定いたただければすぐにご利用可能です。

    設定方法はこちら

  • 利用回数を超えた場合、自動課金されますか?

    いいえ、オプション申込されていない場合には、上限を超えると利用できなくなり、勝手に課金されることはございません。

    またオプション申込されている場合には、返信文生成(自動生成・カスタム生成)の上限を設定したうえでご利用いただけますのでご安心ください。

  • 残利用可能回数は確認できますか?

    はい、メールディーラーの画面上からご確認いただけます。

  • 無償利用回数はいつリセットされますか?

    毎月16日にリセットされます。

  • 利用しているモデルは?

    OpenAI、Geminiで提供しているモデルを利用しています。

  • 自社の情報がモデル学習に使用されてしまう可能性はありますか?

    いいえ、モデル学習には利用されませんので、ご安心ください。

  • 自社の情報が他社に共有されることはありますか?

    いいえ、共有されることはございません。

    メールボックスごとにナレッジを管理し、セキュリティ対策も施しておりますので、ご安心ください。

  • 利用するためには申し込みが必要ですか?

    いいえ、申し込みは不要です。

    管理画面で設定いたただければご利用可能です。

    設定方法はこちら

メールディーラーの
AI機能についてもっと知りたい!